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えみさんへの奉仕

このブログを立ち上げて4ヶ月目にしてはじめてご奉仕のご依頼を頂きました。
プロフィール、Q&A、お問い合わせをきちんと読まれてのお問い合わせでしたので
顔合わせまでとってもスムーズで貴重な体験となりました。

今回は記念すべきブログ経由の1回目ご奉仕を綴ります。

年が明けた1月4日にブログ掲載のアドレスから直接ご連絡を頂き
体験してみたいとのことでした。

2.3通のメールでのやり取りでお互いの写メを交換し
是非ともお会いしたいと言っていただき
1月9日の成人の日にお会いしました。

名前はえみさん、年齢は28歳で
某有名ブランドのMDを務めるやり手の独身さん!
このブログへの画像掲載へのご協力を申し出たところ
目隠しならっと快く了解をいただきましたので掲載いたします。
FFC001.jpg













アパレルに従事しておられるのでとってもおしゃれで
ブランドコンセプトにはじめさんの雰囲気は合いますと言っていただいたのですが
1着2〜30万もする衣類を検討する余地もなく
ありがとうございますとだけ答えておきました。

えみさんはお酒が好きとのことでしたので
夕方に渋谷で待ち合わせし
何度か行った事のあるイタリアンへ行き、スパークリングで乾杯!

仕事の事、プライベートの事などを色々とお聞きしていると
今の地位までたどり着くのに大変なおもいがあり
維持する事も大変とのことでした。
そういった女性には奉仕心がメラメラと沸き立ち
話を聞きながら心中は奉仕したいばかりの自分!

今日は行方はどうなるのだろうとぼんやりと考えていると
「はじめさん、わたしはいいですよ〜」っとえみさん
「写真よりも実物の方がず〜っといいし」っと立て続けに。
「ありがとうございます、じゃあこれ飲んだら行きましょうか」っとはじめ。

お酒が好きな者同士ですので入室後も部屋で乾杯。
たわいもない話から仕事話の続きなどをしながらワインを二人で1本あけ、
気分も高まったところでえみさんが先にシャワーを
続いてわたしがシャワーを浴び、ベットへ向かうと
暗くした部屋にえみさんが布団をかぶって待機中。

そっとベットの掛け布団をめくりえみさんに近づき
「どうしてほしいですか?」っと聞くと
「ギューってしてほしい」っとえみさん
なにも答えず、えみさんを抱き寄せ、耳からの愛撫を開始。
吐息と首筋への接吻に身を捩らせ、かまわず続けてていると
苦し紛れに
「キスしてください。」っと、とっても可愛い要求。
これにもなにも答えずに、無言でキス。
舌を絡め吐息が漏れだした体は相当に感度が上がっている様子です。

そういえばメールでのやりとりでかなりのM気質と言っていたので
徐々にSモード奉仕へシフトしていきます。

フェザータッチで身体中の感じるところを探し
重点的に弱いところをなんども滑らせながら耳元へ近づき
「気持ちいい?」
「もう、お○○こ濡れてる?」
「確かめてみようか?」
「自分で確かめれる?」
と言い放ち、確かめさせ聞きました。
「どう、濡れてた?」
「はっ、はい。。。」
「ちゃんと文章でいわないとね。」
「・・・・・・」
「いわないとね、日本語でお話できるよね?」
「はっ、はい、、、」
「えみのお○○こ。。。。」
「お○○こ濡れてます。」


「どのくらい?」

「・・・わからない。。。」
「ふ〜ん、じゃあ確かめてみようか」
「・・・うっ、うん。。。」
っと敏感にところへ手を伸ばし人差し指で触れると
たっぷりと愛液がまとわりつき、下垂れている状態です。

「すごいね、溢れてるよ!ほら」っと
人差し指を顔に近づけると、うつむいたまま
「わたし、久しぶりで、、、はじめさんとってもHです。」っとまたまた可愛い返答。

「トロトロにしてしまった以上、舌で拭ってあげないとね。」
っといって
えみさんの股間に顔を近づけ舐め犬奉仕の開始です。

脱毛処理が綺麗に施され完璧なパイパン状態!
思い返すとウブ毛1本もないほどの状態でとっても完璧なパイパンでした。

内腿から舌をすべらせ、大陰唇部分を上下になんども舌をすべらせ
少々、芳しい酸味を鼻に吸い込みながら、泉の元へ舌先を近づけます。

泉を囲う小陰唇という縁取りに舌先で触れるか触れない程度に舐め始めると
「あぁぁぁ〜ん・・・・・」
舐め犬を続け、時よりクリトリスを通過し焦らします。
えみさんの感度はMAXに達してることは重々承知でしたが
M気質ということであり、
焦らすほどに大きな絶頂を味わえるので限界まで焦らします。

クリトリスの形もわかる程度に勃起してきので
軽いタッチで下からすくい上げるようにクンニをします。
すくい上げから円を描くように舐め始めると
「気持ちいいぃぃぃ・・・・」っとえみさん。

さらに続け、ちょっと強めにクルクルと円を描くように舐めあげると
腰をもち上げ、股間を口に押し当ててきますので
絶頂が近いと思い、そのまま舐め続けると
大きな声で「イクっ!」っと言い放ち
体を硬直させ、逝ってしまったようです。

その間、股間から口を離さず静止したままぴったりとくっつき
クリトリスを指圧してあげます。
そうすることでしっかりと深く逝けるのでそのようにしてると
「いやっ、いやっ・・・」っといいながら
ピクピクと痙攣し、グッタリとされていました。

この様子から見ると随分深く逝ったと思われるので
えみさんをしっかりと強く抱き、しばしの休憩です!

その後、クンニを再開です。
クルクルと円を描くような舐め方が好きなようで
強弱をつけ舐め続けるとすぐに腰を浮かし
ギュッと股間を押し当ててまたすぐに逝ってしましました。
なんども逝ける体質らしく、2回目は軽めな絶頂で
そのまま続けて3回目を開始します。
すると今度はえみさんが
「指を入れながら舐めてほしい」
っというので
中もしっかりと開発されているようです。

舌の動きを今度は変え、包皮の上から弾くように強めに左右運動します。
中指はGスポットを掻いたり、子宮近くを指圧したり、感じる場所を探します。

えみさんの反応が一番あった組み合わせは
子宮少し下あたりをピストン運動で出し入れで刺激し
クンニはクリトリス周囲を円を描く舐め方にとっても反応し
2.3分舐め続けると逝ってしましました。

その後もこの組み合わせで2回逝きとても気持ち良さそうでした。

挿入を希望されましたがこの日はわたしが少々飲み過ぎて
えみさんからのフェラチオ奉仕で元気になるものの
挿入時には元気がなくなり断念、こんな日もあるんですね。
自分でもちょっとびっくりな反応!

ホテルからの帰り道、渋谷の街をあるきながら
これからの事、また会いたいとの要望をいただきバイバイしました。
ですが帰りの経路や終電時間を告げたにも関わらず
路線を間違えたようで終電を逃してしまったえみさん。
こういったちょっとドジなところが可愛いキャリアウーマン。
仕事に全量投球しすぎてストレスを溜めないようにね。

そんなえみさんとの2回目の奉仕は
あまりにも気持ちよくなりすぎて
えみさん人生で初の反応があり!
次回綴りまーす。
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2015/8/7みきさんへの奉仕(三、四、五回目)とフェラチオテク

あけましておめでとうございます。
まだまだ若いブログではございますが
2017年もご愛読、よろしくお願いいたします。
また、ご奉仕体験に興味を持たれている女性の方
より良い縁がありますことを願い、お問い合わせお待ちしております。
----------------------------------------------------------

その後、みさきんとは2015/8/7、8/16、9/4と
短期間のうちに三回もご奉仕の依頼をさせていただきました。

どれも記憶に色濃く残る内容ばかりで
今でもはっきりとした思い出せものばかりです!

二回目以降、心身ともに解放されたみきさんの身体は
内腿、大陰唇に軽く触れ、小陰唇を舐め始めると
すぐに絶頂を迎えるほど感じやすくなっており
本人も「こんなにすぐにいくことなかったのに・・・恥かしい。。」っと
嬉しい一言を毎回いただきました。

一度、絶頂した後も舐め犬で3〜4回は絶頂を迎えていただき
その後、毎回お願いされる挿入でも
正常位、バック、座位、騎乗位、側位
どの体位でも毎回、必ず絶頂を味わっておりました。

わたしのこれまでのご奉仕ライフの中で
おそらく上位3位には入るほどの感じ方といきっぷりで
終わった後にはいつもグッタリされておりました。

ですが甘えることが好きなみきさんは
ベットでの会話中に頭を撫ぜたり抱擁をすると
本当にいつもよろこんで、また会ってねと可愛い仕草を見せてくれるのです。

さて
そんなみきさんが毎回見せてくれるフェラチオテクニック
これはとてもすばらしく、これまでで一番の技術だと思いました。

イラマチオのような奥へ挿入してしごくわけでもなく
手で高速にしごくわけでもなく
男性の気持ちよくなる箇所を、優しくかつ心地よい力加減で
口に含みながら手でしごくのですが
思わず声が漏れるほどの技です。

本人曰く、昔の彼氏にホストが数名いたようでそこで鍛えられたそうです。
(やはり普通ではあの技は身につけれないので納得!)

具体的にどのような技術かといいますと
チ⚪︎ポに対して左右どちらかの斜めから咥えます。
それほど深くではなく、棒の部分は手で握り
亀頭部分をすっぽりと覆う程度です。

基本的にはそのスタンスで
グルグルと亀頭を口に含みながら舐めまわし
手で棒を軽くしごいていくのですが
どこにも隙間がなく、満遍なく責められている感覚があり
痛さや責めすぎ感がまったくありません。
これは力加減なのでしょうか?
これまでにない気持ちよそがあり、気を抜くとすぐにいってしまいそうなテクニックです。

今から推測すると
口に含んでいる亀頭に対して
舌をどう絡めていくかで成せる技だと思います。

奉仕の中でも重要な行為であるクンニ!
クリトリスを舐め犬するときに気をつけることですが
舌から吸い上げるような舐め方だったり
包皮の上側を横運動で舐めたり
包皮ごと広範囲にグルグルと円状に舐めたり
その力加減だったりは
人の感じ方によって使い分けるのです。
やはり男子も亀頭に神経が集中しているので
そこをどう舐めるかによって気持ちよそが随分変わると思います。

持論ではありますが
やはり男子の一番感じるところはカリとカリ首にあると思います。

竿をどんなにしごいても射精はしません。
カリとカリ首を同時に刺激してこそ初めて成せれる技です。
女性のみなさま、少しでもご参考になればとおもいます。
機会があったら試してみてください。

そうはいってもやはり脳で感じることに勝るものはありませんが
その辺についてはまたの機会に綴りたいとおもいます。


それでは2017年も当ブログをよろしくお願いいたします。

2015/7/29 みきさんへの奉仕(二回目)

7/20に初めてお会いして以来
LINEで毎日何度も連絡をくれるみきさん!
身の上話やたわいもない会話の繰り返しですが
とっても気に入って頂けたようで恋人気分と言っておりました。

わたしも他の方の生い立ちや価値観などを伺うのが好きなので
その当時は20時以降のリラックスタイムはLINE対話にほとんど費やしたような。。。

お互い時間のない最中、7月29日にスケジュール調整ができ
二回目の逢瀬を約束しました。

待ち合わせは前回同様、埼玉の某所で
人気のあるホテルがあるとの事でしたので
フリータイム&泊まりのロングステイをしてきました。

お互いの気持ちが高ぶった状態でのHはとても充実し、
心身ともに満たされると改めて実感できる回でした。
もちろん奉仕精神にも拍車がかかり
多分な性感マッサージ、舐め犬(クンニ)、複数回の絶頂を奉仕でき
充実なひと時となりました。

フリータイムからの入室なので
お目当の露天風呂付きROOMにはすんなり入れ
LINEでは伝え切らなかった細かな話を食事をとりながら雑談。

泊まりでしたので食後にスパークリングを一本抜き、乾杯!

そのままグラスとボトルを持って一緒に露天風呂へ。

泡風呂に浸かりながらスパークリングを飲み干す頃には
みきさんもとってもリラックスしており
沢山のキスを求めてきて、その度にkissで答えるのですが
どれも足りない様子で不満げな表情。

あまり焦らすのも可哀想と思い
露店風呂の手すり(三角コーナー)に座っていただき
舐め犬の開始です。

足の付け根あたりから舌を走らせるとブルンっと体を震わせ
「はじめさん、、、はぁ、はぁ、はぁ」っと消え入りそうな声
とても感度が高ぶっているのが体の反応でわかります。
まだ内腿を舐めているだけなのに
ストロークするたびにブルンっと小刻みに震わせているのです。

この数日のLINEでの会話、ここへ来てからの会話やスキンシップでMAXな状態です。

いよいよ、大陰唇に舌を近づけ
手入れされいるパイパン部分を上下にストローク
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、、、」
目をつぶったまま、消え入りそうな声のみですが
股の間から見上げたみきさんの表情は
我慢と絶頂の間にある官能的な表情でそそります。

そのまま割れ目に舌を運び意識を向けると
沢山の愛液が舌に絡みアナル近くまで滴ってるのがわかります。
相当に感じているみきさん!

膣の入り口付近を舐め、クリトリスとの間を上下にストロークで
焦らしながらの舐め犬でまだクリトリスは舐めません。
何度もそうしているうちに
「舐めて欲しい。。。。」っとみきさん
「どこを?」
「・・・・・クリ」
「きちんと言わないと舐めませんよ」
「・・・・・クリトリス」
「きちんと誰の何処を舐めてって言わないと舐めませんよ」
っと意地悪モードでさらに気持ちを高めます。
「はい、、、みきのクリトリス舐めてください。」
「お利口さんですね。」

っとこんなやりとりの後
下からクリトリスをすくい上げるように2.3度舐めたその瞬間
「あぁぁぁぁ、、、イク〜」
っとあっけなく絶頂を迎えて果ててしまいました。

大きくイったようでそのまま浴槽に滑りこ落ちるように脱力されてたので
溺れないようにしっかりとキャッチ。

その後、お風呂からあがりベットへ移動し
それでも感度は変わらず
時間をおいて舐め犬を再開するとまたすぐにイってしまい。
クンニ奉仕で3.4回はイカれた記憶です。

その後は挿入を希望されており
前回では一度もイケなかったみきさんですが
挿入でもなんども果てて、絶頂を味わっておりました。
どんな体位でも必ずイク絶頂ぶりは圧巻でした。
私の記憶では二桁の絶頂を記憶しております。

実は何度もいける体質で
気持ちの上での障害がなくなると
こんなにも変わることにとっても驚いた経験となりました。

っと同時に気持ちのリラックスは
絶頂に大きく左右すると勉強になった体験でもあります。
やはりテクニックよりも気持ちの解放が一番の媚薬ですね。
男性のみなさん、一つ参考にしてください。

みきさんとはその後、三回奉仕をさせていただくのですが
次回はみきさんのとっても上手なフェラチ(舐め猫)を軸とした
体験談を綴ってみたいと思います。

2015/7/20 みきさんへの奉仕(初回)

舐め犬サイトで出会い、何度もリピートを頂いた
みきさん(32歳)へのご奉仕のお話です。

みきさんとは投稿へのレス→メールでのやり取り→実際に会うまでが
2日で完結した、相性のよい女性でした。
さらにその後、4.5回リピートを頂くのですが
回を重ねるごとに絶頂への到達スピードが早くなり
絶頂を迎える回数も増加する一方でした。

そんな初回を綴ります。

待ち合わせは埼玉の某所で
この辺りに土地勘があるとのことですので
わたしから出向き、駅前で待ち合わせ。

車で出向いてくれるとのことでしたので
車種を事前に聞き、改札をでてロータリーに着くと
お目当の車種を発見。

駆け寄り、助手席のまどをトントン
「はじめまして、はじめです。」
「どうもみきです。どうぞ、乗ってください」
車で顔合わせはほとんどないので少々照れながら
たわいもない会話の途中に、みきさんの顔を拝見すると
事前画像と違い、非常に色気のある女性でした。

なんといいますか全体がキラキラしていて
物言いはハキハキしていて、性格はサバサバしている
なんとももてそうな女性です。

自己紹介も兼ねて近くのデニーズでお茶することに。

これまでの舐め犬の経験だったり
彼氏歴だったり、愛犬のお話だったり、仕事の話だったり
いろいろなことを話し、すっかり打ち解け合ったので
「そろそろいきますか?」っとはじめ
「ええ、行きたいところがあるんですがいいですか?」っとみきさん。
みきさんは地元なので
以前から行きたいホテルがあったようです。
聞くところによると、その辺では一番有名ホテルらしくいつも満室だとか・・・・

車で移動すること5.6分のあたりに位置しており、いざ到着!

車を降りエントランスに入ると
なんとパネルに一部屋のみ空きが・・・
しかも一番いい部屋。
本当に奇跡的な出来事のようで二人して喜びました。

入室し、少し雑談した後に
「一緒にお風呂入りますか?」
「あっ、はい、でも恥ずかしいので暗くしてくださいね。」
「じゃあ、わたしから先に入ってます」っと言い残し
浴室の方へ行き、取り残されたわたしは
みきさんが一通り終え、浴槽に浸かってるであろうタイミングを見計らって入室

薄暗い浴室、ブクブクの泡風呂に身を埋めているみきさんは
こちらをジーっと眺め
「いい体してますね!」
「ありがとうございます、一応これでもファイターなので・・・」
「私、筋肉大好きです。」
「そうですか、触ってみますか?」っといい
浴槽に浸かっているみきさんの背後から入浴。

ペタッと背後からくっつき、腕も回し、肩を抱くと
「筋肉〜」っと可愛い一言。
「締まってますね〜しあわせ〜」っとさらに可愛い一言
こんなセリフを言われてしまったわたしは
ハートに火がついて、奉仕モードへと切り替わり!

背後から抱いたまま、みきさんの首筋へと愛撫を開始
首筋、耳元へ吐息を掛けながら甘噛みしたり
耳へ舌先を挿入したりしているうちに
息が漏れてきて、とっても感じているようです。

抱いていた腕を解き、胸へ移動し
乳首を触ると、小さく上品な乳首が
硬くいやらしく勃起しております。
指先でいじったり、軽くつまんでみたり奉仕をしていると
さらにコリコリになってきて、いよいよ
「あぁぁぁぁ〜ん」っと声を発するので
手は胸から下へ徐々に徐々に・・・

一番熱くなっているところへ到達すると、みきさんもパイパン。

舐め犬サイトにはパイパンの方が多く
やはり舐められ好きなので、舐める相手のことを考えてなのでしょうか???
パイパン好きの私にとってはうれしい限りですが
パイパンにする心理を聞いてみたいものです。

足の付け根あたりで焦らし
大陰唇を指の腹で上から下へすべらせ弄び
いよいよ小陰唇のビラビラをさらってみると
グチョグチョに。。。
「舐めるのと手でするのどっちがいいですか?」っと聞くと
「舐めて欲しい・・・」っというので
浴槽に三角コーナーに座ってもらい開脚。

Vライン、Iラインは綺麗に手入れされているようでしたが
永久脱毛しているわけでもないのでちょっとチクチク感が。。。
この不完全さも悪くなく、舐め犬魂に火がつきます。


頭を開脚した股の間におき
顔を近づけ、ペロペロと足の付け根から丁寧に舐め犬プレー開始。

大陰唇を円を描くように舐めたり
上下運動で左右平等に舐めたり
時より膣の入り口を指で触ってみたりして
いよいよ小陰唇のビラビラへくちづけ。

ゆっくり丁寧にビラビラをペロペロと舐めるほどに
たくさんの愛液が溢れ出し
「気持ちいい〜」
こちらの奉仕も加速し
クリトリスを中心に円を描くようにグルングルンと舌を回していくと
「あぁぁぁん、やばい、それ〜」
時には
膣入り口からクリトリス頂点までの上下運動。
下から上を舐め上げる度に
「イキそう、イキそう」っと足をブルブルさせるので
いよいよ頂点かなっと思い
ここで舐め犬プレーは一旦お預け、
絶頂もまだあげません。


こういたS的な奉仕は意外に女性は喜びます。
お預けにされてもまたすぐに奉仕があるからでしょうか?
それとも行く寸前でお預けは、エクスタシーを大きく迎えられるからなのでしょうか?
とにかく私はとっても好きな瞬間です。


ベットに移動し、舐め犬を再開。
浴槽での焦らしが良かったのか、クンニを開始し5.6分経った頃
あっさりと絶頂を迎えてしまったみきさん。

その後、ピロートークをしながら少々休憩
「どうしたいですか?もう少し舐めますか?」っと聞くと
「キスしながら入れて欲しい」っというので挿入しましたが
その日は夜からの入室で
3時間休憩しか確保できなかったので途中で終了。


ちなみに挿入時はみきさんは一度も絶頂はありませんでした。
ですが二回目奉仕からは驚くほどのイキっぷりを発揮します。
乞うご期待。。。

2015/7/28 あかねさんへの奉仕

舐め犬サイトで知り合ったあかねさん(26歳)へのご奉仕の話です。

掲示板経由で繋がったのは10日も前のことでしたが
メールでの会話、ラインでの会話、通話での会話を経て
やっとお会いすることに。。。

とっても恥ずかしがり屋でうぶな女性!

10日間、日に何通もラインのやり取りをしているのに
「実際、会うことにとても緊張します、
でもはじめさんとなら会えそうなので会いたいです。
でも緊張します。。。」
っと通話中の一コマ。

こういった経緯で異性と会う事は初めてのようで
緊張する気持ちはとってもよ〜くわかります。

なので
「奉仕の体験は会ってみて決めてもいいですよ。
 会ってこそ分かるフィーリングなどもあるのでねっ!
 食事だけでもいいし、お茶だけでもいいから無理しないで。」

返答を返すと。
「はぁぁ〜ちょっと気持ちが楽になりました。」っと、
なんとも乙女なあかねさん。

待ち合わせ場所は茨城県、水戸大洗インターチェンジを出てすぐの
大洗イエローポートという大型観光お魚市場
ここの寿司がおいしいとの事で待ち合わ&お食事。
渋滞もなく予定時間の20分も前に着いたので施設内を物色、
以前に水産会社に勤務していたので
こういった場所へ行くと無意識に市場チェック。

っと時間を潰しているとラインに着きました〜とのメッセージ

外へ出て駐車場に目を向けると
遠くにあかねさんらしき人物を発見。
頂いていた写真よりも少し減点ですが
真面目そうで、優しさにがにじみ出てる素敵な女性です。
やっぱり内面の魅力は外見の魅力より勝りますね。

もじもじモードのあかねさんを
とりあえず店内へエスコート
この後の移動はあかねさんがするとのことなので
遠慮なくビールを飲みながらお寿司をパクり。

会話の節々に緊張が伺えるので寿司屋を後にし
水戸駅近くのスターバックスへ移動
だんだん打ち解けて来たあかねさんから
笑顔と冗談が飛ぶようになり
茨城特有のなまりも出始めたので
「今日はどうする?」っとはじめ
「大丈夫です、、、はじめさんとなら。。。」っと
うつむき加減に返答するあかねさんの表情がとっても印象的でした。

大洗サンビーチ近くにある大洗ホテルセブンシーズへ移動
アウェイでの奉仕ですので
今回のコーディネートはすべてあかねさん任せ!
ここのホテルとにかくすべてが大きく
宿泊した501号室は都内ラブホテルの3倍ほどスペースがあり
価格は都内よりも2.3割安く、地方ならではを味わえます。
大洗へ行かれる方、ぜひ行ってみてください。

部屋へ入るとあかねさんはそわそわしている様子なので
部屋の明かりを落とし、隣に腰掛け、手を握ると
「やっぱり恥ずかしいです。。。」
「・・・・」無言の返答
ギュ〜してあかねさんに
「大丈夫、リラックスして。。。」
すると
「うん。。。」

腕の中に居るあかねさんから
次第に硬直感が消えていくのがわかったので
すこし腕の力を緩め
首筋にスーッと一息
ブルっと体を震わせたので
もう一息スーッと愛撫すると
「あぁぁぁぁん・・・・・」っとあかねさん。

スイッチが切り替わったようなので
そのまま首筋を舌先で一筋、二筋と奉仕させていただきました。
体も気持ちもトロトロになってきたようなので
一緒にシャワーを浴び、ベットへ。

暗闇のなかでも白さが際立つ上質な肌の持ち主
そんなあかねさんへの奉仕の開始です。

キスを受け入れる予兆が会話の中であったので
古典的にキスから!

舌を絡め顎先や鼻先も噛むように弄びます。
小さめの唇はすこし私のサイズには合わず
覆いきってしまいますが、それでも激しく応戦するあかねさんも
そうとう感じており、ふさがった唇から
「はぁぁはぁぁ」っと息が漏れているのがわかります。

フェザータッチで腰の辺りを一筋、二筋と指を走らせながら胸への愛撫

すこし大きめの乳首はなかなか硬くはならず
口に含み、舌でグルグルとかき回すうちに
だんだんと硬さを帯び、そのうちフル勃起!

とっても立派な乳首でこれまでで一番の高さを誇ります。
あまりの大きさに感動してしまったので
両手でつまんでグリグリしたり
口に含んで揉んでみたり
チュパチュパ吸ってみたり
ちょっと遊んでしまいました。

下へ下へ伸びる手もいよいよ茂みのほうへ。
(あかねさんはしっかりと茂みがあり
あまり処理をされてない方でした。)

あかねさんの背後に回り体勢変更。

内ももから花園へゆっくりと指を走らせ
そっと大事な部分に触れると
まとわりつく無数の愛液
乳首をいじってるときに声はなくとも
体がビクビク反応してたので感じていたようです。

滴る愛液をクリトリスに塗りたく
膣の入り口からクリトリスへと指を上下運動
なんどもなんども続けると
さらに止めどもなく溢れ出てくる愛液。
声を出さないあかねさんは本当にシャイなようで
わたしの奉仕心を促進させます。

それならばっと
あかねさんに仰向けになってもらい
舐め犬での奉仕へ変更です。

たくさん滴る愛液は無味無臭で
味を確かめるように舌先で膣内をほじったり
クリトリスを吸い上げながら
指で膣入り口を掻いてみたりいろいろしているうちに
「いきそうです、いきそうです。。。」とあかねさん
「いきなりなんだねっ」っとはじめ
これであっさり絶頂はなんだかもったいないと思ったので
一旦ストップさせてもらいました。

「えぇぇぇん、なんで、なんで。。。」
「焦らしたらもっと感度が高まるから!もういきたいの?」
「わたしあんまりいかないほうだから、いかなかったらもったいないも〜ん」
「そう、じゃあいかなかったらずーっとお預けだね。笑」
「やだ、やだ、やだ。怒」
数時間前のもじもじモードから
ずいぶんと開放的になってもらえたな〜っと思い
舐め犬を再開

今度は唇を局部上部にペタンと固定して
包皮越しにクリトリスをペロペロと愛撫。
ときにクリトリスを中心に舌をグルグルと回し
包皮越しにペロペロ愛撫したりしているうちに
いよいよあかねさんも絶頂に!!!
「いっっっっく〜!」っと一言放って
背中を仰け反り、大きくバウンド。
そうとう深くいったようでグッたりしているあかねさん。

落ち着くまで腕枕をし、頭を撫でながら沈黙の奉仕
第二弾?はたまた挿入での奉仕?
この後はどっちを選ぶのだろうとぼんやり考えながら

「もっと舐めてほしい?」っとはじめ
「このままがいい。。。」っとあかねさん。

腕枕をしてぴったりと体をくっつけたまま
そのまま二人して寝落ちしてしまい
結局、朝を迎えることに。

朝に舐め犬してあげようかって聞いたら
「うん」っと笑顔で返事が返ってきたので

もう一回、舐め犬奉仕をして遠い茨城から帰ってきました。

東京へ戻る途中に届いたあかねさんからのラインです。
忘れ物をしてしまったようで
この文面からもウブでチャーミングな様子が伺えます。
IMG_6577.jpg

プロフィール

はじめ

Author:はじめ


このお話は私(はじめ)が一般女性へ実際に奉仕をした体験ブログです。

わかりやすく言えば、私からの奉仕で気持ち良くなっていただき絶頂を味わってもらうことです。

奉仕を味わいたい女性からのご依頼お待ちしています。

----------------------------------
年齢:40代前半
外見は36歳位にみえるそうです。
身長:174cm
体重:70kg
職業:会社経営
地域:東京近郊が行動範囲です。
結婚:独身
趣味:料理・楽器・体力作り
休日:不定期(平日OR土日)
Mail:こちらです。

リンクは自由に張っていただいて構いません、いや是非お願い致します。


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